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大沼のへら鮒

札幌中央へら鮒釣研究会(札幌中央へら研)は、1972年の結成以来、北海道札幌市近郊石狩川水系の野釣りを中心に活動を続けているへら鮒釣りの愛好会です。
年間12回、茨戸川、大沼・小沼、月形皆楽公園沼、北村、美唄、滝川池の前水上公園沼などで例会を行っています。

このサイトでは、データベース化された当会の例会成績をいろいろな角度から公開しています。

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【2026年度 第3回 (05/24)砂川オアシスパーク】
南岸流れ込みから50m東寄りで8.35kg。
大型 37.50cm。

  • 2026年度の例会日程は、第3回まで終了しています。現時点の年間成績上位者は、以下の通りです。
    詳細はこちらから。
    首 位
    西村 昭 30.42 kg 出席 3 回、 平均 10.14 kg
    第2位
    永井厚司 17.88 kg 出席 3 回、 平均 5.96 kg
    第3位
    笹出和彦 12.43 kg 出席 2 回、 平均 6.22 kg
    第4位
    大島祐司 11.73 kg 出席 2 回、 平均 5.87 kg
    第5位
    鹿内裕之 9.59 kg 出席 2 回、 平均 4.80 kg
    大 型
    西村 昭 44.00 cm 第2回 大沼・小沼

2026年度  第3回  (05/24)  砂川オアシスパーク  天候:曇/晴

砂川オアシスパーク

 結果順位

優 勝
西村 昭8.35 kg
第2位
永井厚司4.75 kg
第3位
鹿内裕之2.56 kg
第4位
笹出和彦2.55 kg
第5位
野口 勇1.20 kg
大 型
笹出和彦37.50 cm

 例会スナップ

11枚のスナップが登録されています

 2026年度第3回例会のスナップ表示

 状況

第3回は砂川オアシスパーク。集合時の気温は7度ほどで風も既に強く厳しいコンディション。昨日の試釣では南側の流れ込み付近を中心に尺上混じりでそこそこ数は見込めたとのこと。
スタートしてみると人気となったのは南岸護岸。優勝は16尺両ダンゴでの1.7本の宙で19枚8.35kg、大型37.5cmという結果だった。

 優勝データ

入座場所 南岸流れ込みから50m東寄り

竿 16 タチ 2.0 タナ 底30cm切り 
道糸 1.0 長ス 0.5(40cm) 短ス 0.5(30cm) 
上バリ バラサ(6) 下バリ バラサ(6) 
ウキ 外山PCムク(16) 

釣り方 両ダンゴ 
バラケ クワセ
マッシュ2+尺上1+水3(練ってヤワメに調整) 
枚数 19枚 

コメント
朝から最後までポツポツペース。ツンはほとんどなく上からさわって小さくモゾッと押さえるアタリ中心。 

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